設備保全I-SYSTEM
| I-SYSTEMとは | 国際競争の中で各企業の機械稼働率の向上、原材料費及びエネルギーコストの
削減、労働効率の改善、等が進められております。これらの原点、元になるのが
データの収集であり分析であると確信致しました。 また30年に及ぶ現場経験を元に、データ収集システムとして弊社独自の開発を行い、 設備保全業務用機器管理システムとして販売並びに周辺業務の展開を開始致しました。 |
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| データ収集のコンピュータ化によるメリットは |
1.データに関し専門的な知識を必要としない。 2.データの信頼性が向上する。 3.データ収集する場所の特定に誤りがない。 4.データの取り忘れが無くなる。 5.データの蓄積が可能になり予測分析が可能になる。 6.データ収集時間の短縮が図れる。 |
| この様なメリットから適応される業務は |
●設備の保全に伴う運転データ収集。 例)モーターの運転時間、電流値や各機器の運転圧力、流量、メータ値の読み取り又機械の運転状態の確認 ● ISO取得企業やHACCP対応企業のデータ収集、保管、及び定型資料の作成 例)ISO、HACCP取得時の提出フォームに適応した書類の作成業務 ●コスト削減の元データの作成。 例)電気、水道、燃料等の使用量を定期的に把握出来る為、省エネの推進がし易くなる |
